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キャッシング 分割返済方法なら元金均等払いがおすすめ!!そのポイント!!

キャッシングを利用した際、返済するのは元金と利息の合計金額です。
多くの場合、返済は複数回に分けて支払う分割払いとなりますが、分割払いの中でも、数種類の返済方法が存在します。

消費者金融毎に返済方式は異なりますが、大きく分けて、借入金額と返済期間の固定された方法(元金均等方式や元利均等方式)と、決められた限度額内で繰り返し利用できる方法(リボルビング方式)とがあります。


借入金額と返済期間を固定する元金均等方式・元利均等方式


元金均等方式と元利均等方式は、どちらも借入をする際に、借り入れる金額とそれをどのくらいの期間で返済していくのかを決めて毎月返済していく方法です。


元金均等方式は、その名の通り元金を毎月均等に返済していく方法となり、最も効率的に元金を減らすことのできる方式です。

例えば30万円を1年間で返済していく場合、借入額30万円を12か月で均等に分けますから、毎月元金を2万5千円ずつ返済していくことになります。


そこに利息分が上乗せされた金額を返済していくのですが、利息はその時点での借入残高にかかりますので、元金が多く残っているはじめのうちは利息が多く、返済金額は大きくなります。


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それでも毎月元金が確実に減っていきますから、徐々にかかる利息は少なくなり負担は小さくなっていきますし、結果的に最も利息を少なく済ませることができる方法なのです。

しかし、毎月一定の元金にその時点での利息を上乗せすることになるので、返済金額は毎月変動し、管理が大変になるというデメリットもあります。


反対に元利均等方式では、毎月の支払額は一定でその内訳が変動していく方法となりますので、毎月の返済金額の管理が楽で、計画も立てやすくなります。

その代り、初めのうちは利息の部分が返済金額の多くを占めますので、元金の減りが緩やかになり、結果的に返済期間が長くなったり、利息が多くかかってしまうのです。


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元利均等方式は、アコムの借り換え専用ローン、アイフルのおまとめローンに採用されている返済方法です。


元金均等方式も元利均等方式も、借入額と返済期間が固定されている返済方法となりますので、新たに融資を希望する際には再度契約を結びなおす必要があります。

そしてこれまでの借入残高と新たに受ける融資の合計金額を借入額として、改めて返済スケジュールが組み直されるのです。


改めて書類の記入をする必要もありますので、面倒と感じれば無駄な借入を抑止できる効果がありますが、急に少しだけ入用になった時などは使い勝手が悪いと感じる人もいるでしょう。


限度額内で繰り返し利用できるリボルビング方式


借り入れや返済を小刻みに利用する際に便利なのが、決められた限度額内で借入と返済を繰り返しながら利用できるリボルビング方式となります。

クレジットカードの支払方法にもあるように、現在最もメジャーとなっている方法で、多くの貸金業者がこのリボルビング方式を採用しています。


リボルビング方式の借入は、まず一定の限度額(極度額)が設定され、その範囲内で自由に借り入れができます。

たとえば限度額が50万円で既に30万円の借入をしていても、あと20万円までは改めて契約しなおす必要なくATMなどで借入をすることができるのです。


また、返済をしていると借入残高が減っていきますが、その減った分も借入の利用可能額に反映されます。

30万円の借入をし、元金10万円分の返済をした場合、借入残高は20万円になります。限度額が50万円であれば、利用可能額は30万円ということになるのです。


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返済は回数や期間が特に定められておらず、毎月決められた最小金額以上の返済をします。
少しでも多めに返済をすれば差額は元金の返済に充てられますので、早めに返済を終わらせたい場合には、毎月の指定された額よりも多めに入金すると良いでしょう。


返済の最小額は、借入金額や貸金業者によって異なりますが、中にはその月の利息分のみが最小額に設定されている業者もあります。

この場合、最小額のみ支払続けても問題はなく、限度額内での借入は可能ですが、元金の返済が一向に進みませんから、延々利息だけを毎月返済することになってしまいます。

そのうちに借入額が限度額に達し、新たな借り入れができなくなった時点で気付くというパターンもありますので、毎月の返済額の内訳もしっかりチェックしておかなければいけません。


また、リボルビング払いと一言で言っても細かく分ければその方法は様々で、リボルビング方式を採用している業者ならどこも同じ、というわけではありません。

現在日本の大手消費者金融の返済方式は下記のようになっています。
(通常のキャッシングのみ。おまとめローン・借り換えローンを除く)


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リボルビング方式の種類


各業者がそれぞれ異なる返済方式をとっていることが見てとれたと思います。
よくよく見てみると、やはりほとんどがリボルビング方式の返済方法になっているのですが、定率や定額、スライドといった言葉がついています。

どれも同じように見えますが、実は結構差があるのです。


リボルビング方式は、まず定額・定率・残高スライドの3つに分けることができます。
そしてさらに定額方式は元利定額元金定額に分けられ、定率方式は元利定率元金定率にわけられます。


残高スライド方式はやや複雑で、定額方式定率方式に分けられたあと、さらにそれぞれ元利均等元金均等に分けられます。


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定額リボルビング方式


定額リボルビング方式は、元金均等リボルビング方式と元利均等リボルビング方式に分けられますが、この返済方法は元金均等方式・元利均等方式とほぼ同じ方法です。


元金均等リボルビング方式の場合、毎回決まった一定額の元金にその時点での利息を上乗せして返済する方法で、元利均等リボルビング方式も、元利均等方式と同様に毎月一定額を支払い、その内訳だけが変化していく返済方法となります。


通常の元金均等・元利均等方式との違いは、この方法がリボルビング方式である、つまり契約のし直しの必要なく繰り返し利用できるという点のみです。


元利定額リボルビング方式はレイクの採用している返済方法(残高スライドリボルビング方式と選択)で、毎月の最低返済額は借入額10万円の場合6,000円、20万円の場合11,000円となっています。


定率リボルビング方式


定率リボルビング方式での返済は、借入残高に定率をかけて求められる金額を返済する方式で、元金定率リボルビング方式と元利定率リボルビング方式では計算における利息の位置が少し異なります。


元金定率リボルビング方式では、元金に定率をかけた金額に利息を上乗せして返済します。

定率は借入の契約時に決めるものとなっていますが、大体は自分で決めるのではなく、借入額に応じて貸金業者から指定されます。

たとえば30万円借入で定率3%の場合、30万円の3%である9,000円に、その時点での利息を上乗せしたものが、返済額となります。


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元利定率リボルビング方式では、返済日における借入残高と利息分の合計に定率を掛けた金額を返済します。

30万円借入、利息年率18%、定率3%の場合

【利息】
30万円×1.5%(年率18÷12か月=1.5/1か月)=4,500円

【借入額+利息】
30万円+4,500円=304,500円

...となり、借入残高と利息の合計に
定率3%をかけたものが返済金額となるので、

【返済金額】
304,500円×3%=9135円
を返済することになります。


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元金定率リボルビング方式は元金だけが定率の対象となり、そこに利息はきっちり上乗せされますが、元利定率リボルビング払いでは利息も合わせた金額の定率分だけを返済していくことになるのです。


アコムでは定率リボルビング方式での返済方法をとっていますが、上記のような返済とは少々異なり、毎月の返済額は借入残高に定率をかけた分(千円未満は切り上げ)となります。
そしてその返済額を利息と元金に割り当てます。


このとき、まずその日までに発生した利息分に充てられ、残った分が元金の返済となります。


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どのパターンで返済をしたとしても、定率リボルビング払いというのはあくまで借入金額の一部を返済していく方法ですから、この返済を繰り返していても元金は0にはなりません。


どこかで必ず元金を終わらせるように返済しなければ、小額ずつでも返済が発生するのです。ですから借入残高はしっかりチェックをして、返せる金額になったら元金の一括返済をすることを忘れないようにしましょう。


残高スライドリボルビング方式の仕組み


4つに分かれる残高スライドリボルビング方式は、名前を見るととても複雑そうに感じますが、クレジットカードのリボルビング払いと同じ仕組みですから、実は一番馴染みの深い方法だと言えます。


残高スライド方式は4つともすべて、借入残高に応じて返済金額が見直される方法となっています。
借入残高が増えたり減ったりすると、返済金額も変化する仕組みです。


最もメジャーでわかりやすい残高スライド元利均等方式


まず、残高スライド元利定額リボルビング方式ですが、基本的には元利定額リボルビング方式と同じです。つまり、元利定額法式と同じということになります。


毎月支払う金額は一定で、その内訳である利息と元金の割合だけが変化していく方式です。
残高スライド方式ですから、借入残高によって支払う一定額が変化していく点だけが異なります。


借入残高が10万円以下で定額5,000円、10〜50万円で定額15,000円返済の業者から、30万円の借入をした場合、毎月返済するのは15,000円となりますが、返済し続けて借入残高が10万円になると、次回の返済から5,000円ずつの返済に見直されるという仕組みです。


同じような返済方法で借入後残高スライド元利定額リボルビング方式という返済方法があります。

この返済方法は、借入残高が減っても毎月の返済額の見直しは行われず、追加の借入が発生するたびに返済額の見直しをする方法です。


10万以下の借入残高で定額5,000円、10〜50万で15,000円、60〜100万で20,000円の返済方法の業者から100万円借り入れた場合、毎月の返済額は20,000円で最後まで一定です。

しかし、返済を続けて残高が20万円になり、10万円の追加借入をして借入後の残高が30万円になった場合には、毎月の返済額が15,000円に見直されます。


この残高スライド元利定額返済方式を採用している業者はとても多く、プロミスレイク(元利定額リボルビング方式と選択)、ノーローンはこの方法です。


各社、呼び名が多少異なりますが、借入が発生した時点での残高に応じて返済する定額を見直すという仕組みが同じです。
それぞれの業者の返済額は以下の通りになっています。


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元金を確実に減らす残高スライド元金定額リボルビング方式


次に残高スライド元金定額リボルビング方式ですが、こちらも元金定額方式とほとんど同じです。

毎回一定額の元金に、その時点での利息が上乗せされる仕組みとなりますが、残高スライド方式ですので、借入残高に応じて元金の返済額が変化します。

たとえば借入残高10万円以下で元金定額5,000円の返済、10〜20万円で元金1万円の返済の業者から20万借入をした場合、毎月元金1万円と利息を返済し続け、借入残高が10万円を切ると、次の返済から元金5,000円と利息の返済に見直されます。


初めのうちは返済額が大きくなり負担に感じるかもしれませんが、確実に元金を減らしていける方法ですから、結果的に利息を安く済ませたい方にはおすすめの返済方法です。

しかし、この場合は残高スライド方式でのため、返済が進んでいくと元金の返済額も見直され、多くの場合返済額が少なくなります。

毎月の負担は減りますが、元金を早く減らしたいのであれば、返済額の見直しがあったとしても、それまでと同じ金額ずつ返済していきましょう。


残高スライドの定率方式


残高スライド元金定率リボルビング方式の場合、元金定率リボルビング払いと同じ返済方法となり、借入残高に応じて定率が変化します。

借入残高に予め決められた定率をかけたものに、その時点での利息を加えた分が返済金額となるのですが、借入残高が減るとその定率が上がったり下がったりするのです。


この方法にも、似たようなもので借入後残高スライド元金定率リボルビング方式というものがあります。

これは、借入残高が少なくなっても自動的に定率の見直しが行われず、新たに追加借入が発生した場合のみ、その残高に応じて定率が見直されるのです。


アイフルの返済方法は元金定率リボルビング方式と記載されていますが、内容はこの借入後残高スライド元金定率リボルビング方式となっていて、定率は借入が20万円以下で5%、20〜100万円で3.5%、それ以上の場合は2.5%となっています。

この定率は借入直後の物が完済まで継続されますので、100万円を超える借入をした場合は定率がずっと2.5%となります。


そして、途中で追加の借入をした場合、追加借入後の残高で定率が見直しされます。

たとえば120万円の借入をし、定率2.5%で返済を続け、借入残高が50万円になった際、30万円の追加借入をすると借入残高が80万円になりますので、定率は3.5%に変わるのです。ですから、返済の途中で追加の借入をした際には定率のチェックも忘れないようにしましょう。


残高スライド元利定率リボルビング方式は、借入残高と利息の合計額に定率をかけて算出される金額を支払う方法ですから、元利定率方式と同じですが、借入残高の変化によって定率が上下する返済方法です。


元金定率方式と異なり、利息は上乗せされるのではなく、元金と一緒にされて定率がかけられますから、毎月の負担はやや軽いものになります。
しかしその分、返済期間が長くなる事も考えられますので、あまり定率が低すぎて返済額が少ないというのも考えものです。


返済を早めに終わらせたいと考えているのであれば、毎月多めに返済するようにしたり、可能であれば定率を少し上げてもらいましょう。


どの貸金業者が一番良いのか


業者ごとに返済方法が異なるため、結局どの業者を利用すれば得なのかは比較してみる必要があります。

しかし、残高スライド方式を採用する業者が多いため、どこが最も利息が少なく済むかは、借入金額によってバラつきがあります。


また、返済も30日毎だけでなく35日毎の業者もありますし、利息が1日毎にかかる場合もありますので、返済スケジュールによって返済金額は変化します。

利用金額が自分の中で決まっている場合には、それぞれの業者で返済シミュレーションを行うことができるので、試してみて自分で納得できる業者を選ぶようにしてください。


自分にあった返済方法を見つける


キャッシングを利用する際、誰でも利用できる金額や自分がキャッシングを利用できるかどうかといった部分に注目しがちです。

そして貸金業者はどこも同じだと思ってしまい、CMや広告で目についたところに申し込みをしてしまうのです。

それは決して悪いことではありませんが、借りることに夢中になって返済まで頭が回っていない人が多くいることも事実です。


これくらい借りたら毎月の返済はこんなもんだろうと大雑把に考えていたり、以前別の業者で借りた時はいくらだったから同じだろうという気持ちで借入をしてしまうと、予定外の返済スケジュールに追われることになってしまいます。

場合によっては大きな損失になってしまうこともありますから、注意が必要です。


キャッシングを利用する際には、利用する業者がどのような返済方法を採用しているのかをしっかりチェックし、それが自分に本当に合っているのかも検討しなければいけません。

借りるのはその時だけでも、返済は長期間続いていくものなのです。


自分に合った返済方法を見つけるには、まず自分がどのように返済していきたいのかを考える必要があります。

毎月負担をかけずに返済をしていきたいのであれば、月々の返済額が小さく済むような返済方法が合っていますし、なるべく損をしたくないと考えるのであれば、最終的に支払う利息が少なく済む方法を選ぶと良いでしょう。


下記にパターン別に返済方法を分けてみます。


・ 支払総額を小さく済ませたい
・ 返済額をどんどん減らしたい
・ 早いうちに返済を終わらせたい

...というような方には、元金均等方式・元金均等リボルビング方式・残高スライド元金定額リボルビング方式をおすすめします。


これらは共通して、最初から元金を確実に返済していける返済方法です。
キャッシングで借入をした際、支払う金額は元金と利息です。

元金は借りた金額そのものですから、必ず支払わなければなりませんが、利息はそうではありません。

利息が多いということは、借りてもいないお金を多く払うということなのです。
元金が少なくなれば自然と利息も少なくなりますし、元金が返済し終われば利息はつきません。

返済を早く終わらせ、支払を少なく済ませる為には、元金をとにかく削ることが大切なのです。


・ 毎月の返済の管理を簡単にしたい
・ お金の計画を立てやすい方がいい
・ わかりやすい方法で返済したい

そう考える方は、毎月の返済額が一定の元利均等方式・元利均等リボルビング方式・残高スライド元利定額リボルビング方式がおすすめです。


毎月の返済額が一定ですから、返済金額をいちいち計算する必要はありませんし、お金の計画がとても立てやすい方法です。

業者によっては1日ごとに利息を計算するところもあるので、返済日が1日違うだけで支払う金額が変わる場合もあります。

これらの方式ではそのような心配は不要です。
とにかく毎月決まった額をコツコツ返済していけば良いのです。


元利均等方式
⇒ アコムの借り換えローン

元利均等リボルビング方式
⇒ レイク

残高スライド元利定額返済方式
⇒ プロミス レイク ノーローン


・ 毎月の負担を抑えたい
・ 時間はかかっても少しずつ返済していきたい

そう考える方は、元利定率リボルビング方式・残高スライド元利定率リボルビング方式が良いでしょう。


元利定率方式は、元金と利息を合わせた額のうち一定の割合だけを支払う方法です。
完済までの時間はかかってしまいますが、毎月無理なく少しずつ返済していくには最も良い方法になります。

ただし、常に残高の一定金額を払い続けるため、どこかで元金を0にしない限り返済は終わりませんから、あといくら元金が残っているのかはしっかり把握しておき、返済できる金額になったら元金をすべて返済してしまいましょう。


また、時間も多くかかる分利息もたくさんかかってしまいます。
追加返済を受け付けている貸金業者は多いですから、余裕のある時に多く返済をして元金を少しでも削るようにすると、早く返済が終わります。


【定率リボルビング方式】
⇒ アコム

無理なく返済したいが、ダラダラ続きすぎるもの嫌だというのであれば、元金定率リボルビング方式か残高スライド元金定率リボルビング方式にしましょう。

こちらは定率が元金にだけかかりますから、利息はしっかり上乗せされるものの、元利定率方式よりは元金を少しでも多く削ることができます。


【残高スライド元金定率リボルビング方式】
⇒ アイフル

・借入を控えたい
・返しては借りるのを繰り返すのは嫌だ

...という、もう借入と返済を繰り返すのが嫌だという方は、まずリボルビング方式をやめましょう。

リボルビング方式というものは、借入と返済を繰り返すためのものです。
元金均等方式・元利均等方式では、新たな借入の際に改めて契約する必要があるので、借入をいったん考え直すことができます。


【元利均等返済方式】
⇒ アイフルのおまとめローン(返済のみ)

キャッシングの返済で苦しみ、「こんなはずじゃなかった」という事態を防ぐためにも、それぞれの貸金業者の返済方法は事前にチェックし、本当に自分が返済していけるのかをきちんと考えてからキャッシングを利用するようにしましょう。

きちんと返済していけば、キャッシングは怖いものではありません。


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